上記に挙げた2冊は直接的にキリスト教関連の本ではないが、「国家の品○」では欧米諸国とキリスト教の関係について、「武○道」の著者、新渡戸稲造はクリスチャンだということもあり、読んでみたいと思っていた。楽しみにしている。が、しかしブックレビューはいつ書けるのやら…。
2007年02月05日
最近読んでいる本
以前、父が紹介してくれた「国家の品○」を読みたいと思っていたら、弟が父から借りていたその本を年末に実家へ持って来てくれた。200p弱の文庫本なので、読みやすいサイズだった。内容がとても濃いので、再度読み返している最中。私なりのブックレビューを後日書きたいと思う。もう一冊は昨日、教会帰りに書店で購入した「武○道」(新渡戸稲造著・岬龍一郎訳)。これも以前から読みたいと思っていた本だったけれども、現代語新訳版(こちらも200p位の文庫本)を見つけたので、先ずはこちらを先に読んでみようと思う。それから原著を読む予定だ。
上記に挙げた2冊は直接的にキリスト教関連の本ではないが、「国家の品○」では欧米諸国とキリスト教の関係について、「武○道」の著者、新渡戸稲造はクリスチャンだということもあり、読んでみたいと思っていた。楽しみにしている。が、しかしブックレビューはいつ書けるのやら…。
上記に挙げた2冊は直接的にキリスト教関連の本ではないが、「国家の品○」では欧米諸国とキリスト教の関係について、「武○道」の著者、新渡戸稲造はクリスチャンだということもあり、読んでみたいと思っていた。楽しみにしている。が、しかしブックレビューはいつ書けるのやら…。
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武●●は読まなきゃと思いつつまだ、読んでません。
おお!Kazuko sanも読まれたのですね! 私、年末年始に1回読んだのですが、何だか興奮して読んだので、もう1回冷静に読んでいる最中です(笑)。ぜひ意見シェアしてください!
「こころの病い勝利法則」 のご案内です
ご笑覧ください。
http://www4.ocn.ne.jp/~kokoro/